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 予約の流れ 


















メールから直接予約する




予約は、 でも受付可能です。






HTML構文によりクリックするとメールソフトが起動し、必要事項に入力、送信いただくと予約が完了いたします。


ただ、お客様の環境によってはうまくいかない場合(文字化けをする場合)もございますので、
下記の内容をコピー&ペーストしていただいて、予約のメールを送信して頂きますようお願い申し上げます。

メール記載内容



送信メールアドレス:




[名前(姓名)]:
[お客様番号]:
[ご予約 第1希望日時]:
[ご予約 第2希望日時]:
[ご予約 第3希望日時]:
[カウンセリングのコース]:
[その他、問い合わせ、備考、伝えたいこと]:
[カウンセリングの事例紹介への許諾をお願いします。]:






名前(姓名)]:の記入について

 



  
偽名でも可能です。



ただし、間違いを防ぐために、必ず「姓」と「名」の記入をお願いします。

[お客様番号]:の記入について

 

お客様の間違いを防止するために、お客様番号をお願いしております。


初回のお客様は、お客様のお好きな数字4文字をお決めいただいて、ご記入下さい。


ただし、一度決めていただいたお客様番号の変更はできません。



お客様番号の記入がない場合は、ご予約を受け付けることができません。

ご予約 希望日時:の記入について

 

西暦(和暦・年号も可)・月・日・時間をわかりやすくご記入下さい。


希望日時を第3希望までご記入ください。


ただし、状況により、ご希望に添えないこともあります。



そのときは、どうぞ、ご了承頂ますようお願い申しあげます。

[ご予約のカウンセリングのコース]:の記入について

 

無料電話カウンセリング」、もしくは「有料のコース」をご記入下さい。


トラブルを防止するために、ご記入をお願いします。



コースに関してはこちらのページをご参照ください。

[カウンセリングの事例紹介への許諾をお願いします。]:について

 

カウンセリング事例紹介への許諾します


カウンセリングの「守秘義務」は必ず守ります。


ただし、お客様の情報が特定されない範囲でカウンセリング事例紹介として、紹介したい事例があります。


もし、事例紹介へ許可いただけるなら、チェックして頂きますようお願い申しあげます。



事例紹介へ許可いただけない(チェックのない)場合は、一切のカウンセリング内容の守秘をお約束いたします。





予約について

 カウンセリングのご予約は、メールにてお願い致します。
 それ以外の方法での、予約はお受けできません。


 メールでの予約受付という性質上、どうしても「当日カウンセリングの予約」はトラブルのもとになるおそれがあるため、お断りいたします。
 カウンセリングの予約は前日までお願いします。
 ご理解の程、お願い申し上げます。

 どうしても、当日カウンセリングを受けたい…というお客様は、当日でも相談が受けられる機関(社団法人いのちの電話/カウンセリングサービス/等)ございますので、そちらの機関のご利用をオススメいたします。


 キャンセルのご連絡は、メールでお願いします。
 電話でも受けられますが、トラブルを回避するために、キャンセルのメールを再度送って頂きますようお願い申し上げます。
 キャンセルに従う理由や、キャンセルメール送信時間などから、個別に対応させて頂きます。


 お客様のメールアドレスは、予約受付確認メール・問い合わせに関するメール・請求に関するメールにのみ、使用致します。
 現在、メールマガジンなどの発行はしておりませんので、業務関する以外にお客様へ、こちらからメールすることは一切ありません。
 また、メールアドレスの管理は厳重に管理し、決して外部に漏らすことはいたしません。



カウンセリングについて

 カウンセリングにおいて、守秘義務は厳守いたします。

 ただし、お客様の同意があれば、「個人が特定されない範囲」で、カウンセリングの事例紹介などに使用させていただく場合がございます。
 これは「お客様の同意」がある事案にのみ限ります。
 同意がない場合は、いかなる場合においても、お客様の情報を守秘することをお約束いたします。


 カウンセリング開始時間が過ぎてしまった場合、45分まで待機しております。
 ただし、有料の延長コースは、時間がその分だけ短くなります。ご了承下さい。

 キャンセルは、キャンセル規定に従ってご請求させていただきます。

カウンセリングの時間はある程度決まっております。カウンセリングの時間終了時に、お客様のお話の途中であっても、強制的に電話を切らせていただくことがあります。

 カウンセラー側でも、お客様が納得して電話をお切りいただけるように、努力は致します。

 それでも、こちらの努力不足により、強制的に切らせてもらうこともあります。たいへん失礼なことではありますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。また、カウンセリング終了時に、強制的に電話を切ったとしても、この事案に関してのクレームはお受けできません。
 また、そのような事のないように、相互理解のもとで、カウンセリング時間の終了を望んでいますので、ご協力をお願い致します。